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JBETポーカー通常のテーブルのプレイ

JBETポーカーの通常のテーブルでのプレイを説明します。

通常のテーブルというのはプレイヤーがニックネームで表示されスピードもそんなに早くないテーブルです。

フィルタによって調節することができます。

名前でMaxとMinというのは最大バイインと最小バイインのことです。

例えばステークス0.02/0.04のテーブルで4Maxというのは最大バイインが€4という意味です。

同じく2Minというのは最小バイインが€2という意味です。

このように同じステークスでもバイインが異なるテーブルがあります。

 

実際にはこれくらいのスピードです。

相手がブラフぽかったので逆ブラフをしてら見事に決まりました。

匿名でプレイできるJBETポーカー

JBETポーカーは匿名でプレイすることができます。

ポーカー上級者になてくると上手い人はニックネームを覚えられてしまいます。

そうなると癖を分析されたり一緒のテーブルでプレイするのを避けられたりします。

こうなってはたまりません。

それを回避するのがこの匿名での参加ということになります。

 

このAのマークが付いているテーブルです。

 

こんな感じでのプレイになります。

プレイヤーのニックネームが分からないところが特徴で相手が誰なのか分かりません。

最初のうちはあまり神経質になる必要はないと思いますが、常連になってきたらこのテーブルでの参加も考えてみてはいかがでしょうか?

負けても勝ちになるバッドビートジャックポット

オンラインポーカーには負けても勝ちになるバッドビートジャックポットというのがあります。

このルールはJBETポーカーにも適用されています。

 

下に出ているのがジャックポットの金額でどんどん増え続けています。

バッドビートジャックポットの資格は以下の通りになります。

1、負けた方に8以上のフォーカードができていること。

2、4人以上のプレイヤーがハンドに参加していること。

3、そのハンドはレーキされておりハンドからジャックポットへの金額が入れられていること。

4、勝者と敗者のベストハンドがどちらともホールカードを含んでいること。

が条件となります。

 

バッドビートジャックポットのテーブルでこれを満たすとジャックポットの一部の金額が降りることになります。

 

バッドビートジャックポットは突然起こります。

負けた側は$400,000以上獲得していますがプレイに参加していた全員が貰えるのがすごいところです。

皆でハッピーになりましょう。

JBETポーカーのシット&ゴートーナメント

JBETポーカーのシット&ゴートーナメントについて説明します。

シット&ゴートーナメントとは参加に必要な人数が揃ったらすぐにプレイが始まる不定期なトーナメントです。

リミットホールデムとノーリミットホールデム、無料プレイ、ダブルアップなどがあります。

またその中でもHeads Upからレギュラーまであります。

Heads Upの場合は二人揃うと始まります。

 

こんな感じでこのテーブルはあと一人揃うと始まります。

シット&ゴートーナメントは時間厳守がないので定期開催トーナメントより気軽に参加できる感じです。

JBETポーカーのサテライトトーナメント

JBETポーカーには様々なサテライトトーナメントがあります。

サテライトトーナメントとは保証トーナメントに参加するための権利を得るための予選トーナメントで格安で参加できるため人気があります。

保証トーナメントに出場するには€数十~数百支払わねばならないのですがそれに比べて激安です。

 

中でも目玉なのが€75,000の保証トーナメントのサテライトトーナメントで、€75,000の保証トーナメントへ出場するには€215支払う必要があります。

それがこの激安価格です。

リバイできるものは何回でも入ってくるためとてもタフなサバイバルゲームとなります。

 

トーナメントはポーカー上級者の稼ぎの場です。

これで年間10億円以上稼いでいるプレイヤーもいるのでまさに想像を絶する世界です。

JBETポーカーのHeads Upトーナメント

JBETポーカーのHeads Upトーナメントについて説明します。

Heads Upトーナメントとは一対一で対戦し勝ち残った者が次に進むトーナメントです。

しかしJBETポーカーでは参加者はほとんどいません。

 

Heads Upとは一対一で対戦するポーカーのことですが、これは実力差が反映されやすいのだか運による要素が大きいのか微妙なところです。

個人的にはオンラインポーカーは勝ち逃げが許されるので、投資とみなしてプレイする人には不向きだと思います。

理由は勝ち負けの波で負けてる時に相手に席を立たれてしまったらそれまでだからです。

 

しかしトーナメントの場合はチップを失うまでやり続けますから、相手の癖を見抜いたりブラフで相手を降ろさせたりといろいろなポーカースキルが使えます。

一度試してみる価値は十分にあると思います。

JBETポーカーのレギュラートーナメント

こんにちは、仗助です。

今日はJBETポーカーのレギュラートーナメントを取り上げてみようと思います。

レギュラートーナメントは毎日何十回と頻繁に開催されています。

レギュラートーナメントは有料のトーナメントですが賞金は参加した人の数で決まります。

例えば一番上の5+0.50/ppは€5が賞金ポットに入れられ€0.5oはJBETポーカーに参加料として支払われます。

このトーナメントに10人が参加したとすると賞金総額は€50となり上位の人に割り振られます。

レギュラートーナメントは始まる直前まで受付られておりキャンセルすることもできます。

キャンセルしてもキャンセル料はとられることなく全額払い戻しされます。

5+0.50/ppの場合は€5.5払い戻しされます。

保証トーナメントと違って賞金が不確定ですが、プレイヤーの参加人数分は保証されていますので積極的に参加してみるといいと思います。

ポットリミットフリーロール

こんにちは、仗助です。

今日はポットリミットホールデムのフリーロールに参加してみました。

無料で参加できます。

 

いつもノーリミットでしかプレイしないから新鮮でした。

 

1時間毎に休憩があります。

 

ポットリミットは最大ベットがポット金額までですからいい役が早い段階でできた時いかに相手にフォールドされずにポットをでかくしていくか、また後の方でいい役ができたとしてもポットを越えた利益を上げることができないので長期的に利益を上げるためにはあまりタイトなプレイもやりにくくノーリミットホールデムよりも難しく感じました。

慣れの問題もあると思います。

またこのルールですと、8分毎にステークスとアンティが上がっていきますのでタイミングを見計らって勝負に出るという機敏さも必要です。

 

最初は好調でした。

 

一時は9位まで上がりました。

尚、トーナメントの進行状況はロビーにて逐一見ることができそれに応じた作戦を立てることができます。

 

しかし最後勝負所でストレートドローを引けずに結局は56位で終わってしまいました。

雀の涙ほどの賞金を獲得しました。

また挑戦してみたいですね。

保証トーナメントGuaranteed Tournaments

今回はJBETポーカーの保証トーナメントについて説明します。

保証トーナメントとはその名の通り、ある一定額の賞金が保証された有料のトーナメントになります。

 

こんな感じに上から時間の順で表示されています。

バイインが参加料で、例えば10+1/ppとは€10が賞金のポットに入れられる金額で€1がレーキです。

レーキとはJBETポーカーへ支払う金額となります。

 

このようにトーナメントの途中経過の詳細を見ることもできます。

リバイ(参加料を払ってもう一度途中参加すること)が許されるトーナメントもあります。

ステークス(バイイン)とアンティ(強制的に支払わされるチップ)は時間と共に上がっていきます。

 

トーナメントの試合は外からも観戦することができます。

白熱した攻防が続いており、時にはトーナメントならではのテクニックも見られました。

 

保証トーナメントはフリーロールと違って賞金も高額になり、ポーカーのスキルに自信がある方が振るって参加しています。

JBETポーカーのフリーロール

こんにちは、仗助です。

今回は、JBETポーカーのフリーロールについて説明します。

JBETポーカーのフリーロールは結構多く、毎日開催されています。

 

テキサスホールデム、リミットホールデム、オマハ、オマハハイロー、Razzまでいろいろなトーナメントゲームがあります。

ここに現れるタイムは日本時間と9時間程誤差があります。

日本より9時間遅れていますので9を足した時間が日本時間になります。

トーナメントが始まるまでにカウントダウンされますのでそれを見ても逆算できます。

トーナメントは開始時間の2~6時間くらい前にならないと受付が開始されません。

 

賞金はフリーロールの割には結構高額なものもあります。

無料で参加できるので時間のある人は参加してみて下さい。

トーナメントに関してはオンラインポーカーで稼ぐ技術に戦い方が詳しく記載されています。