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Netellerによる入出金

エベレストポーカーのNetellerによる入出金を説明します。

 

まずは入金してみます。

画面右上の赤く出ている預金をクリックします。

 

別ウィンドにてアカウントホームが開きますので、ご預金をクリックします。

 

キャッシャーの画面でNetellerを選びます。

初めての方は新規オプションにてNetellerを追加して下さい。

そこでNetellerアカウントID(12桁の数字)とNetellerセキュアID(6桁の数字)、エベレストポーカーへの預金額を入力します。

表示の通り、最低預金額は$10です。(これは入金手段により異なります。i-BANQの場合は$20です。)

最後に預金をクリックします。

試しに$100入金してみます。

 

エベレストポーカーへの預金が完了しました。

$100増えて残高が$200.94になりました。

 

トップ画面に戻ってみると確かに残高が$200.94になっています。

 

次に出金してみます。

同様にアカウントホームにてお引き出しをクリックします。

 

引き出し方法を選択し、引き出し額を入力しエベレストポーカーのパスワードを入力します。(最低引き出し額も口座により異なりますが、Netellerでは$10です。)

最後に「お引き出しをリクエストする」をクリックします。

では先程の$100を引き出してみます。

 

無事に引き出せました。

 

トップ画面に戻ってみると引き出したため残高が$100.94になっています。

 

以上でエベレストポーカー入出金の説明を終わります。

尚、入出金に関して手数料は一切かかりません。

仮に$100入金して$1も使わずに$100出金しても手数料は発生しません。

エベレストポーカーの入出金

エベレストポーカーでは以下の手段で入出金をすることができます。

≪入金方法≫
i-BANQ (アイバンク)
NETELLER (ネッテラー ネッテラー )
Skrill (スクリル )
Entropay
Click2Pay
Paysafecard

 
≪出金方法≫
i-BANQ
NETELLER
Skrill
Click2Pay
小切手
ビザカード

 

特徴としましては、i-BANQ が使えるということです。

i-BANQはオンラインカジノに特化した電子マネーの一種です。

日本の国内銀行からの振込みができます。

また国内銀行への引き出しもできます。

i-BANQを利用するメリットは口座開設が容易だということです。

エベレストポーカーの入出金の際の手数料も一切かかりません。

特典の、(おすすめ入金方法)i-BANQマニュアルも参考にして下さい。

 

しかし、管理人の私がおすすめするのはNetellerです。

i-BANQは確かに便利だと思いますが、まだ利用できるオンラインカジノやポーカールームが少ないのが現状です。

エベレストポーカーをやっているとたまには他のポーカールームも覗いてみたくなったり、オンラインカジノ麻雀スポーツベッティングもやってみたくなります。

Netellerはその全てに対応しているのが大きいのです。

口座開設はi-BANQに比べてやや面倒ですが以前に比べると電話による本人確認もなく、手順に従えば容易です。

 

このサイトではNetellerによる入出金法を詳しく解説します。

エベレストポーカーダウンロードと登録

エベレストポーカーを起動するにあたり最低限のパソコン環境は以下の通りになります。

 

システム最低動作環境

Windows XP Service Pack 2 (SP2)
300MHz プロセッサ
256MB RAM (メモリ)
20MB 以上の空きスペース
2MB ビデオカード
1024×768 画面解像度
64000 色
28.8KB モデム

 

ではエベレストポーカーのソフトウェアをダウンロードしてみまよう。

15ヶ国語に対応しており、世界中のプレイーと楽しめるのがエベレストポーカー!

 

上のリンク先よりメールアドレスを入力し、登録するをクリックするとダウンロード画面に移ります。

そこでソフトウェアをダウンロードをします。

そこでは特典をいただくこともできますので、忘れずにいただいておきましょう。

 

特典は以下の通りです。

1. EVERESTインストール/新規登録マニュアル

2. EVERESTポーカー入出金マニュアル

3. EVERESTポーカー初回入金ボーナスマニュアル

4. オンラインポーカールール説明

5. (おすすめ入金方法)i-BANQマニュアル

これらがPDFになっています。

 

直感でもできますが、更に下には動画マニアルも出ていますので登録や入出金法は参考にしてみて下さい。

ダウンロードの際には警告表示が出ることもありますがシカトして下さい。

 

ダウンロードが済みましたらまずは無料プレイで遊んでみましょう。

無料プレイではフリーチップを賭けますが、これは最初150枚あり、なくなっても預金のところで何度も貰うことができますから安心して遊べます。

ステークス

エベレストポーカーのレートについて説明します。

レートはポーカーではステークスといいます。

ステークスはテーブル毎に決められおり左側の数字がスモールブラインド、右側の数字がビッグブラインドということになります。

着席の分母がそのテーブルの参加できる人数、分子が現在参加しているプレイヤー数です。

 

またそのテーブルに持ち込める金額をバイインと言い、最低バイインと最高バイインがあることはエベレストポーカーのルールで説明した通りです。

 

ここではステークス毎の最低バイインと最高バイインを見てみます。

 

ステークス    バイイン

$0.01/$0.02   $0.20/$2

$0.03/$0.05   $1.75/$5

$0.05/$0.10   $3.50/$10

$0.1/$0.2    $8.75/$25

$0.25/$0.50  $17.50/$50

$0.50/$1    $35/$100

$1/$2       $70/$200

$2/$4     $140/$400

$5/$10     $350/$1000

$10/$20    $700/$2000

 

バイインの左側の数字が最低バイイン、右側の数字が最高バイインとなります。

つまりこの範囲で金額を指定してテーブルに持ち込むことになります。

オマハホールデム

オマハホールデムのルールについて説明します。

オマハホールデムはテキサスホールデムのルールを覚えてしまえば、それ程理解するのに難しくはありません。

テキサスホールデムに比べて一番の違いは、最初にカードが4枚配られることです。

この4枚の中の2枚のカードと中央にオープンされる5枚のカードから3枚のカードの計5枚のカードで最強の役を作り勝負するのがオマハポーカーです。

ここで大事なのが、手持ちのカードからは2枚しか選べないということです。

上の例の場合は一見スリーカードに見えるのですがそうではありません。

 

日本の5カードポーカーに慣れていると、ついスリーカードに見えてしまいオールインしてしまいます。

最初のうちはオマハホールデムはテキサスホールデムに比べて間違いやすいので気をつけて下さい。

 

オマハホールデムはテキサスホールデムに比べて、最初に配られる4枚のカードから2枚を選べるという性質上、高い役ができやすいです。

逆の見方をすると相手もそれだけいい組み合わせを持っている場合が多く、JJやKKを持っていたとしても油断はできません。

個人的にはテキサスホールデムよりも難しいと感じています。

テキサスホールデム

テキサスホールデムについてのルールを説明します。

エベレストポーカーでは、テキサスホールデムにはノーリミットホールデムとリミットホールデムがありますが、前者は1回のベット額に上限がないということです。

つまり1回でテーブルに持ち込んだ金額全てを賭けることもできます。

これを特にオールインといいます。

 

一方、リミットホールデムでは1回でベットする金額に上限があります。

 

テキサスホールデムではビッグブラインドとスモールブラインドがそれぞれブラインドを置いた後、全員に先に2枚のカードが配られます。

これをポケットカードといい、自分だけ見ることができます。

これを見て、いくか降りるか決めるわけです。

 

最初に行動を起こさなければならないのは、スモールブラインドの左横のプレイヤーです。

ゲームに参加するなら最低、ビッグブラインドの金額を払わねばなりません。

 

それから時計回りに行動を起こしていきます。

フォールドというのは降りることで、コールというのはゲーム参加に必要な最低限の金額を払うということで、レイズというのは上乗せするということです。

 

誰かがレイズしたら、そのレイザーの賭け金がゲーム参加に必要な最低限の参加料となります。

つまり残ったプレイヤーが最後のレイザーにコールかフォールドするまでベッティングラウンドは続きます。

これをプリフロップといいます。

 

プリフロップが終了すると中央に3枚のカードが開かれます。

そしてまたベッティングラウンドが始まるのですが、今度最初に行動を起こさなければならないのはビッグブラインド(勿論それまでフォールドしてなければ)です。

以降のラウンドも必ずビッグブラインドから行動を起こすことになります。

それからまた時計回りに行動を起こしていきます。

今度はチェックという選択しも出てきますが、これはレイズしないでそのままゲームに残るということです。

このラウンドをフロップといます。

 

フロップが終了しますとさらに1枚中央にカードがオープンし、またベッティングラウンドが始まります。

これをターンといいます。

 

ターンが終了しますと最後の1枚のカードがオープンされます。

そして最後のベッティングラウンドが始まります。

これをリバーといいます。

 

リバーが終わったらショーダウンとなりどちらが強いか勝負になります。

 

以上がテキサスホールデムの説明となります。

フリーチップで遊びながらプレイしてみるとすぐに飲み込めると思います。

エベレストポーカーのルール

エベレストポーカーのルールについて説明します。

エベレストポーカーではテキサスホールデムのノーリミットホールデム、リミットホールデム、オマハホールデムのポットリミットオマハが楽しめますが、いずれも日本で一般的なファイブカードポーカーではありません。

それぞれのルールは確認しておいて下さい。

 

エベレストポーカーでは基本的にリアルマネーを使ったプレイ(通貨は$)とフリーチップを使った無料プレイが楽しめます。

特殊なものとしてサミットポイントを使ったトーナメントもありますがこれは後述します。

 

無料プレイは最初に150のフリーチップが与えられておりこれを使ってプレイをすることができますが、これがなくなってもすぐに取得(何度も取得可能)することができます。

エベレストポーカー初心者の方は無料プレイから始めて感覚を掴んでみて下さい。

 

リアルマネープレイですが、テーブルに着く時にテーブルに持ち込む金額を設定します。

ステークスというのがレートにあたります。

例えば$0.03/$0.05のレートでプレイするとします。

左側の数字がSB(スモールブラインド)、右側の数字がBB(ビッグブラインド)です。

 

それぞれのテーブルには最低バイインと最高バイインというのが決められており、バイインとはテーブルに持ち込む金額のことです。

つまり最低持込金額、最高持込金額ということです。

この場合は$1.75~$5の範囲で持ち込み金額を決められます。

ただしエベレストポーカーへの預金額が最低バイインを下回ったときそのテーブルでプレイをすることはできません。

 

ノーリミットホールデムではオールインで一気に全額を賭けることもできますが、これはテーブルに持ち込んだ金額ということになります。

 

またエベレストポーカーでは多面打ちも可能です。

ハウスレーキ

オンラインポーカーでは1ゲーム毎にお金のやり取りがなされるため、信頼ある健全なサイトの運営費としてささやかなショバ代が徴収されます。

これをレーキといいます。

エベレストポーカーのハウスレーキは以下のようになります。

 

もう少し具体例を出します。

 
ブラインド: 0.15/0.25
ステークス: 0.15/0.25

ポット概略:
ポット合計: 39.85
jyousukeは37.90獲得しました
ハウスレーキ: 1.95

 

これは私が勝った履歴の一部になりますが、ポットの合計$ 39.85に対して$1.95のレーキが徴収されています。

1.95/39.85×100≒4.89%

大体ポットの5%くらいが相場となっています。

これはエベレストポーカーに限らず他のポーカールームでも平均的な値です。

これがそのゲームの勝者だけから取られます。

このようにレーキを引かれた$37.90が勝者の私の元に入ってきます。

 

ここで注意する点がありますが、レーキには上限があります。

上の表を見ても分かる通り、1ゲーム$3が上限でそれ以上に取られることはありません。

これはハイステークスプレイヤーにとっては有難い条件となります。

オンラインポーカーの違法性

オンラインポーカーは位置付け的にみたらオンラインカジノに当たります。

オンラインカジノを運営するためには国が許可したライセンスを獲得する必要があり、その後も監査を受けねばなりません。

エベレストポーカーとはも参考にして下さい。

エベレストポーカーはジブラルタル政府によって発行されたライセンスを取得しているため合法企業となりますが、賭博禁止国の日本でこのサイトを利用して賭けポーカーをやるのは違法かどうかという問題に突き当たります。

 

結論から言ってしまえば今日2012.9.22時点では問題ありません。

取り締まる法律がないというのが現状です。

つまり、オンラインギャンブルサイトを利用するかどうかは個人の責任で後は運営されてる国の法律に従うというのが現状です。

これは日本人がラスベガスに行ってカジノをやっても、日本の法律で罰せられないのと一緒です。

実際にオンラインカジノやオンラインポーカー、ブックメーカーを利用して逮捕されたという例はまだありません。

 

しかし今後どうなるかは分かりません。

実際にアメリカでは法改正によりオンラインギャンブルに対して規制がかかり、オンラインポーカーも違法になりました。

 

日本では去年の末からカジノ法案が通るかどうかが問題となっていますが、国の財源を考えると通さざるを得ないような感じで、これが通るとオンラインにも波及するのは火を見るよりも明らかです。

日本ではむしろ普及していくのではないかと考えています。

実際にオンラインゲーミング利用者も年々増えており市場も拡大しています。

 

 

オンラインポーカーは一応グレーゾーンではあるけれどOKという認識で今後の動向を伺っておいて下さい。

エベレストポーカーとは

 

エベレストポーカーとはオンラインポーカーに特化したポーカールームのことです。

エベレストポーカーは世界有数のオンラインゲーミング、Everest Gaming (Gibraltar) Ltd.の一員で、Everest Gaming (Gibraltar) Ltd.はジブラルタルに登録された合法企業です。

ジブラルタル政府によるライセンスを受け、ジブラルタルギャンブル委員により監督されています。

またエベレストポーカーで使用するソフトウェアは独自開発系で、アメリカ合衆国とカナダの宝くじの監査を実施している Technical Systems Testing (TST) 社により検証済みです。

 

オンラインポーカーとは、オンラインカジノのビデオポーカーとは違い、対戦は人対人になります。

そこには当然ポーカー特有の駆け引きも出てきてスキルによる差が出やすいのが特徴です。

 

エベレストポーカーはJBETポーカー等の他のポーカールームにはない独特な特徴があります。

この特徴は日本人ユーザーにとっては有利な方向に働いています。

 

1、15カ国語(ドイツ語、ギリシア語、英語、スペイン語、日本語、ポルトガル語、ポーランド語、ハンガリー語、イタリア語、オランダ語、ノルウェー語、フランス語、フィンランド語、スウェーデン語)に対応された多言語対応である。

2、毎週日曜、日本人を限定とした無料トーナメントが開催されている。

3、新規入金$500ボーナスやサテライトトーナメント参加権のスパーチケットが4枚貰える等、プロモーションがとても充実している。

 

15カ国語対応というのは独自開発系ならではのものです。これによって多くの国のプレイヤーの参加を可能にしました。また完全日本語対応ですから、チャットを使う時でもヘルプを使う時でも心強いものです。

また、日本人を限定としたイベントがわざわざ定期的に開催されているというのも有難いです。私はこれに毎週参加しており賞金をゲットしています。

私は他のポーカールームでもプレイしますが、エベレストポーカーはどこのポーカールームよりもプロモーションが充実しています。

 

その他にプレイヤー同士でチャットを交わすこともできるというのも臨場感があります。(ただしマナーは守って下さい。)

 

エベレストポーカーを利用しようと考えている人は、当サイトで疑問を解決してからご利用下さい。