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負けても勝ちになるバッドビートジャックポット

オンラインポーカーには負けても勝ちになるバッドビートジャックポットというのがあります。

このルールはJBETポーカーにも適用されています。

 

下に出ているのがジャックポットの金額でどんどん増え続けています。

バッドビートジャックポットの資格は以下の通りになります。

1、負けた方に8以上のフォーカードができていること。

2、4人以上のプレイヤーがハンドに参加していること。

3、そのハンドはレーキされておりハンドからジャックポットへの金額が入れられていること。

4、勝者と敗者のベストハンドがどちらともホールカードを含んでいること。

が条件となります。

 

バッドビートジャックポットのテーブルでこれを満たすとジャックポットの一部の金額が降りることになります。

 

バッドビートジャックポットは突然起こります。

負けた側は$400,000以上獲得していますがプレイに参加していた全員が貰えるのがすごいところです。

皆でハッピーになりましょう。

JBETポーカーのシット&ゴートーナメント

JBETポーカーのシット&ゴートーナメントについて説明します。

シット&ゴートーナメントとは参加に必要な人数が揃ったらすぐにプレイが始まる不定期なトーナメントです。

リミットホールデムとノーリミットホールデム、無料プレイ、ダブルアップなどがあります。

またその中でもHeads Upからレギュラーまであります。

Heads Upの場合は二人揃うと始まります。

 

こんな感じでこのテーブルはあと一人揃うと始まります。

シット&ゴートーナメントは時間厳守がないので定期開催トーナメントより気軽に参加できる感じです。

JBETポーカーのサテライトトーナメント

JBETポーカーには様々なサテライトトーナメントがあります。

サテライトトーナメントとは保証トーナメントに参加するための権利を得るための予選トーナメントで格安で参加できるため人気があります。

保証トーナメントに出場するには€数十~数百支払わねばならないのですがそれに比べて激安です。

 

中でも目玉なのが€75,000の保証トーナメントのサテライトトーナメントで、€75,000の保証トーナメントへ出場するには€215支払う必要があります。

それがこの激安価格です。

リバイできるものは何回でも入ってくるためとてもタフなサバイバルゲームとなります。

 

トーナメントはポーカー上級者の稼ぎの場です。

これで年間10億円以上稼いでいるプレイヤーもいるのでまさに想像を絶する世界です。

JBETポーカーのHeads Upトーナメント

JBETポーカーのHeads Upトーナメントについて説明します。

Heads Upトーナメントとは一対一で対戦し勝ち残った者が次に進むトーナメントです。

しかしJBETポーカーでは参加者はほとんどいません。

 

Heads Upとは一対一で対戦するポーカーのことですが、これは実力差が反映されやすいのだか運による要素が大きいのか微妙なところです。

個人的にはオンラインポーカーは勝ち逃げが許されるので、投資とみなしてプレイする人には不向きだと思います。

理由は勝ち負けの波で負けてる時に相手に席を立たれてしまったらそれまでだからです。

 

しかしトーナメントの場合はチップを失うまでやり続けますから、相手の癖を見抜いたりブラフで相手を降ろさせたりといろいろなポーカースキルが使えます。

一度試してみる価値は十分にあると思います。

JBETポーカーのレギュラートーナメント

こんにちは、仗助です。

今日はJBETポーカーのレギュラートーナメントを取り上げてみようと思います。

レギュラートーナメントは毎日何十回と頻繁に開催されています。

レギュラートーナメントは有料のトーナメントですが賞金は参加した人の数で決まります。

例えば一番上の5+0.50/ppは€5が賞金ポットに入れられ€0.5oはJBETポーカーに参加料として支払われます。

このトーナメントに10人が参加したとすると賞金総額は€50となり上位の人に割り振られます。

レギュラートーナメントは始まる直前まで受付られておりキャンセルすることもできます。

キャンセルしてもキャンセル料はとられることなく全額払い戻しされます。

5+0.50/ppの場合は€5.5払い戻しされます。

保証トーナメントと違って賞金が不確定ですが、プレイヤーの参加人数分は保証されていますので積極的に参加してみるといいと思います。

保証トーナメントGuaranteed Tournaments

今回はJBETポーカーの保証トーナメントについて説明します。

保証トーナメントとはその名の通り、ある一定額の賞金が保証された有料のトーナメントになります。

 

こんな感じに上から時間の順で表示されています。

バイインが参加料で、例えば10+1/ppとは€10が賞金のポットに入れられる金額で€1がレーキです。

レーキとはJBETポーカーへ支払う金額となります。

 

このようにトーナメントの途中経過の詳細を見ることもできます。

リバイ(参加料を払ってもう一度途中参加すること)が許されるトーナメントもあります。

ステークス(バイイン)とアンティ(強制的に支払わされるチップ)は時間と共に上がっていきます。

 

トーナメントの試合は外からも観戦することができます。

白熱した攻防が続いており、時にはトーナメントならではのテクニックも見られました。

 

保証トーナメントはフリーロールと違って賞金も高額になり、ポーカーのスキルに自信がある方が振るって参加しています。

JBETポーカーのフリーロール

こんにちは、仗助です。

今回は、JBETポーカーのフリーロールについて説明します。

JBETポーカーのフリーロールは結構多く、毎日開催されています。

 

テキサスホールデム、リミットホールデム、オマハ、オマハハイロー、Razzまでいろいろなトーナメントゲームがあります。

ここに現れるタイムは日本時間と9時間程誤差があります。

日本より9時間遅れていますので9を足した時間が日本時間になります。

トーナメントが始まるまでにカウントダウンされますのでそれを見ても逆算できます。

トーナメントは開始時間の2~6時間くらい前にならないと受付が開始されません。

 

賞金はフリーロールの割には結構高額なものもあります。

無料で参加できるので時間のある人は参加してみて下さい。

トーナメントに関してはオンラインポーカーで稼ぐ技術に戦い方が詳しく記載されています。

出金に必要な身分証の提示

こんにちは、仗助です。

今回はJBETポーカーから出金(引き出し)するのに必要な身分証の提示について説明します。

一番最初にJBETポーカーから出金する場合はJBETポーカーへ身分証を提示しなければいけません。

具体的には以下のものとなります。

 

1、写真つきの現住所が確認できる身分証明書

運転免許証かパスポート、をスキャンしたものです。但し記載された住所とJBETポーカーへ登録した住所が一致しなければなりません。

2、発行から3ヶ月以内の公共料金の支払い明細書または住民票

これもやはりスキャンしたものとなります。現住所、お名前、発行日、発行機関が確認できれば大丈夫です。

 

わたしの場合は運転免許証と携帯電話の明細をスキャンしたものを提示しました。

以下が提示先のアドレスになります。

support@jbetpoker.com

 

提示すると24時間もしないうちに以下の返信を頂きました。

 

身分証明書をお送りいただきましてありがとうございます。

お送りいただきました画像で詳細が確認でき、また、ご口座情報と一致いたしましたので、お引き出しに必要な書類として正式に受理させていただきます。

今後ともJBETポーカーをよろしくお願いいたします。

 

これで無事に自由に出金できるようになります。

Blaze Pokerのルール

こんにちは、仗助です。

今日はBlaze Pokerについて説明します。

Blaze Pokerとはゲームの回転率を上げるために考案されたもので、一回終わる毎にメンバーが入れ替わります。

つまりフォールドした時点ですぐに次のテーブルに移り、他のメンバーと対戦することになります。

ポットはそのテーブルに最後まで残っていた人が得ることになります。

ポーカーのルール自体は普通のノーリミットホールデムです。

 

JBETポーカーでは、比較的新しいくできたテーブルとなりますがプレイヤー数はそれほど多くありません。

普通のテーブルでしたら、そのゲームが終わる毎に次のゲームを待たねばなりませんが、Blaze Pokerの場合はその必要はありません。

しかしあまりにスピードが速くて慣れていないと少し疲れると思います。

ラズのルール

こんにちは、仗助です。

今日はラズのルールについて説明します。

ラズもポーカーの中ではかなりマイナーな部類で、JBETポーカーでも普段プレイしている人をほとんど見かけません。

 

基本的にはセブンカード・スタッドの流れに沿うことになります。

ただ違うところはローハンドで勝敗をきめることです。

ストレートとフラッシュという役はありません。

つまりA 2 3 4 5が一番強いハンドとなります。

一番弱いカードを数字の大きい順に並べて5桁の数を作ってみると分かりやすいです。

A 2 4 5 8 = 85,421
2 3 4 5 7 = 75,432

この場合、下のハンドの方が数が小さく上よりローハンドと言えます。

 

ショーダウンした者が全員ペア持ちだった場合一番小さいペアを持っていた人の勝ちとなります。

最弱ハンドが同数で二人以上の場合ポットは勝者で分けられます。

 

以上がラズのルールとなりますが、単純なルールでも極めるのは難しいと言われています。