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出金に必要な身分証の提示

こんにちは、仗助です。

今回はJBETポーカーから出金(引き出し)するのに必要な身分証の提示について説明します。

一番最初にJBETポーカーから出金する場合はJBETポーカーへ身分証を提示しなければいけません。

具体的には以下のものとなります。

 

1、写真つきの現住所が確認できる身分証明書

運転免許証かパスポート、をスキャンしたものです。但し記載された住所とJBETポーカーへ登録した住所が一致しなければなりません。

2、発行から3ヶ月以内の公共料金の支払い明細書または住民票

これもやはりスキャンしたものとなります。現住所、お名前、発行日、発行機関が確認できれば大丈夫です。

 

わたしの場合は運転免許証と携帯電話の明細をスキャンしたものを提示しました。

以下が提示先のアドレスになります。

support@jbetpoker.com

 

提示すると24時間もしないうちに以下の返信を頂きました。

 

身分証明書をお送りいただきましてありがとうございます。

お送りいただきました画像で詳細が確認でき、また、ご口座情報と一致いたしましたので、お引き出しに必要な書類として正式に受理させていただきます。

今後ともJBETポーカーをよろしくお願いいたします。

 

これで無事に自由に出金できるようになります。

Blaze Pokerのルール

こんにちは、仗助です。

今日はBlaze Pokerについて説明します。

Blaze Pokerとはゲームの回転率を上げるために考案されたもので、一回終わる毎にメンバーが入れ替わります。

つまりフォールドした時点ですぐに次のテーブルに移り、他のメンバーと対戦することになります。

ポットはそのテーブルに最後まで残っていた人が得ることになります。

ポーカーのルール自体は普通のノーリミットホールデムです。

 

JBETポーカーでは、比較的新しいくできたテーブルとなりますがプレイヤー数はそれほど多くありません。

普通のテーブルでしたら、そのゲームが終わる毎に次のゲームを待たねばなりませんが、Blaze Pokerの場合はその必要はありません。

しかしあまりにスピードが速くて慣れていないと少し疲れると思います。

ラズのルール

こんにちは、仗助です。

今日はラズのルールについて説明します。

ラズもポーカーの中ではかなりマイナーな部類で、JBETポーカーでも普段プレイしている人をほとんど見かけません。

 

基本的にはセブンカード・スタッドの流れに沿うことになります。

ただ違うところはローハンドで勝敗をきめることです。

ストレートとフラッシュという役はありません。

つまりA 2 3 4 5が一番強いハンドとなります。

一番弱いカードを数字の大きい順に並べて5桁の数を作ってみると分かりやすいです。

A 2 4 5 8 = 85,421
2 3 4 5 7 = 75,432

この場合、下のハンドの方が数が小さく上よりローハンドと言えます。

 

ショーダウンした者が全員ペア持ちだった場合一番小さいペアを持っていた人の勝ちとなります。

最弱ハンドが同数で二人以上の場合ポットは勝者で分けられます。

 

以上がラズのルールとなりますが、単純なルールでも極めるのは難しいと言われています。

ファイブカード・ドローのルール

こんにちは、仗助です。

今日はファイブカード・ドローのルールについて説明します。

ファイブカード・ドローは日本人にとって一番馴染みのあるルールだと思います。

しかし世界的に見たらテキサスホールデムが一般的であるため、日本を除いてはそれほどプレイされていません。

JBETポーカーも例外ではなくプレイしている人は少ないです。

プレイしている人は恐らく日本人なのではないでしょうか?

 

始めにSBとBBがブラインドを支払います。

それから皆にカードを5枚ずつ裏にして配ります。(このカードは本人だけ見ることができます。)

その後にベティングラウンドが始まります。

 

ベティングラウンド終了後、各々のプレイヤーが5枚の中から交換したいカードを好きな枚数分交換します。これをドローと言います。

その後に最後のベティングラウンドが始まります。

 

残ったプレイヤーがショーダウンして、一番役の高いプレイヤーがポットを得ることになります。

勿論途中で皆がフォールドしてしまえば残ったプレイヤーの勝ちとなります。

 

これがファイブカード・ドローのルールになります。

ファイブカード・スタッドのルール

こんにちは、仗助です。

今日はファイブカード・スタッドのルールについて説明しようと思います。

ファイブカード・スタッドもセブンカード・スタッドと同じくJBETポーカーではほとんどプレイされていません。

 

最初にSBとBBがブラインド(アンティ)を支払います。

次にディーラーが裏に向けて一枚のカードを全員に配ります。(このカードは配られた本人のみ見ることができます。)

次に表に向けて一枚のカードを全員に配ります。(このカードは全員が見ることができます。)

そして最初のベティングラウンドが始まります。

 

最初のベティングラウンドが終了したら、残ったプレイヤーに表に向けて一枚のカードが配られます。(このカードは全員が見ることができます。)

そして次のベティングラウンドが始まります。

 

このベティングラウンドが終了したら、残ったプレイヤーに表に向けて更に一枚のカードが配られます。(このカードは全員が見ることができます。)

そして次のベティングラウンドが始まります。

 

このベティングラウンドが終了したら、残ったプレイヤーに表に向けて最後の一枚のカードが配られます。(このカードは全員が見ることができます。)

そして最後のベティングラウンドが始まります。

 

最後のベティングラウンド終了後、ショーダウンして一番高い役の人がポットを取れます。

勿論途中で皆がフォールドしてしまえば残った最後の人がポットを取れます。

 

これがファイブカード・スタッドのルールになります。

セブンカード・スタッドのルール

こんにちは、仗助です。

今日はセブンカード・スタッドのルールについて説明しようと思います。

セブンカード・スタッドはJBETポーカーでもかなりマイナーなルールで、プレイしている人をほとんど見かけません。

手元に配られた7枚のカードから5枚を選び最強の役を作った人の勝ちとなります。

 

SBとBBが最初にブラインドを支払います。

ディーラーは各プレイヤーに裏向きに二枚、表向きに一枚カードを配ります。サード・ストリート(3rd street)

そこで最初のベティングラウンドが始まります。

 

次にもう一枚ずつ表向きにカードが配られます。フォース・ストリート(4th street)

そこで次のベティングラウンドが始まります。

 

次にもう一枚ずつ表向きにカードが配られます。フィフス・ストリート(5th street)

そこで次のベティングラウンドが始まります。

 

次にもう一枚ずつ表向きにカードが配られます。シックス・ストリート(6th street)

そこで次のベティングラウンドが始まります。

 

最後にもう一枚ずつ裏向きにカードが配られます。セブンス・ストリート(7th street)

そこで最後のベティングラウンドが始まります。

 

これで残ったプレイヤーがショーダウンして勝ったプレイヤーがポットを得ます。

勿論途中でフォールドしてしまえば最後に残ったプレイヤーの勝ちとなります。

 

セブンカード・スタッドのルールを確認したいならトランプスタジアムの無料ゲームがおすすめです。

オマハハイローのルール

こんにちは、仗助です。

今日はオマハハイローのルールについて説明します。

オマハハイローはオマハとは似て非なるものです。

まだオマハのルールが分からない人はオマハのルールから先に見てください。

オマハの場合は手持ちの4枚の中から2枚、コミュニティーの5枚の中から3枚の計5枚で役の強さを競うゲームですが、オマハハイローのルールではこれはオマハハイの部分に当たります。

オマハローの部分は手持ちの4枚の中から2枚、コミュニティーの5枚の中から3枚の計5枚で、8以下の数字のダブらないカードが揃った時成立します。

例えば、8,6,4,3,Aなどです。

オマハローが二人以上でてきた場合は勝負する5枚のカードで数字の一番大きいカードを比較し強いカード(数字の小さいカード)が勝ちとなります。

一番大きいカードの数字が同じだった場合次に大きいカードの比較になります。

5枚とも全部同じだった場合は引き分けとなります。

オマハハイローのポットの配当は以下のようになります。

1、ショーダウンまでいかなければ最後まで残った者が勝ち

2、ショーダウンまでしてローがいなければハイの勝者が勝ち

3、ショーダウンまでしてローがいればハイとローが1/2ずつポットを分配

4、ショーダウンまでしてローが複数いればハイが1/2、ローが残った1/2を更にローの勝者の人数分で分配

つまり勝者がハイとローの複数出てポットを分け合う形になるのがオマハハイローです。

ここで注意しなければならないのはローは常に成立するとは限らないということです。

コミュニティー5枚の中から3枚を使わなければならないため、3枚が9以上のカードなら不成立、8以下でも同じ数字のカードが出たならば不成立となります。

 

JBETポーカーではオマハハイローはHeads Up(二人用)と6 Seat+(6人以上)のテーブルが用意されていますが、普段はあまりプレイヤーがいません。

オマハホールデムのルール

こんにちは、仗助です。

今日はオマハホールデムのルールについて説明します。

オマハホールデムも基本的にはテキサスホールデムの派生系になりますので、テキサスホールデムのルールが分からない人はまずはテキサスホールデムから理解して下さい。

 

テキサスホールデムと大きく違うところは最初に4枚のカードが配られこの中の2枚と中央の5枚のカードから3枚の計5枚のカードで最強の役を作り競うゲームとなります。

まずは動画から御覧下さい。

 

1分15秒経過後のプレイを例に取ります。

このテーブルのレートは€0.04/0.02となります。

シート1(SB)の私が€0.02、シート2(BB)が€0.04を支払いプリフロップのベッティングラウンドが始まります。

この辺はテキサスホールデムと一緒です。

シート3が€0.14にレイズします。

シート4、シート5、シート6がフォールド。

私とシート2はコールしフロップへ進みます。

 

フロップは私からのアクションになります。

私はポット相当の€0.42をベットしシート2とシート3がコールしました。

 

ターンで私は更にポットの半分の€1.68をベットしました。

シート2はフォールドしました。

シート3はオールインしてきました。

私はこれにコールします。

 

ショーダウンします。

リバーではJ♦が落ちましたがシート3にストレートを作られ負けてしまいました。

 

オマハの特徴として最初の4枚の中から強いカード2枚を選べるためテキサスホールデムに比べて高い役ができやすいです。

またやっていてストレートやフラッシュができやすいと感じました。

一番最後のプレイもストレートにやられています。

 

またテキサスホールデムに慣れていると手持ちのカード4枚、中央のカード5枚の中から5枚を選び最強のハンドを考えてしまいそうになります。

最初のうちは安いレートで試してみて下さい。

オマハもまたテキサスホールデムとは違った面白さがあります。

 

JBETポーカーではオマハはHeads Up(1対1)と6人掛けテーブル、無料プレイがありますが無料プレイではほとんど人を見かけませんでした。

初心者でも分かるテキサスホールデムのルール

こんにちは、ヨハンです。

今日はテキサスホールデムのルールに関して、初心者さんでも分かるように説明したいと思います。

まずは動画を御覧下さい。

流れは掴めましたでしょうか?

テキサスホールデムとは大体こんな感じの流れのゲームになります。

使うカードはジョーカーを除く52枚のカードです。

手持ちの2枚のカードと中央の5枚のカードの中から最強の役になる5枚のカードを選び強さを競うゲームとなります。

役の強さはストレートフラッシュ、フォーカード、フルハウス、フラッシュ、ストレート、スリーカード、ツーペア、ワンペア、ハイカードになります。

同じ役でもランクがあります。

例えばAのスリーカードの方が4のスリーカードより強いです。

同じフラッシュだったらA、K、Q、J、T、・・・・と持っている順に強くなります。

同じ数のワンペアなら他のカード(これをキッカーと言う。)の強さを比べます。

ハイカードとはA、K、Q、J、T、・・・・と持っている順に強くなります。

 

単純に役の強さを競うだけでなくブラフ(ハッタリ)で相手を降ろさせたりといった要素も出てきます。

この動画で1分24秒からのプレイに注目してみて下さい。

このプレイを元に解説していきます。

 

ゲームが始まる前に二人がブラインドを置きます。

これは当然回り持ちで、この場合はシート1がスモールブラインド(SB)、シート2がビッグブラインド(BB)を置きます。

このレートではSBが€0.05、BBが€0.1となります。

その後全員にカードが2枚ずつ配られますが、この2枚のカードを見ることができるのは本人だけです。

 

配られた後、最初に行動を起こさなければならないのはシート3のプレイヤーになります。

BBの左隣の人になります。

選択はフォールド(降りること)、コール(ゲームに残れる最低金額をベットすること)、レイズ(上乗せすること)です。

それから時計回りに行動を起こしていきます。

シート3が€0.3へレイズしてきたのに対して、シート4はフォールド、シート5(私)は€0.5へレイズしました。

最初のレイズに対して更にレイズすることを3betといいます。

私のレイズに対してシート6がコール、シート1とシート2はフォールド、シート3はコールしました。

尚シート6のDとはディーラーのことです。

このポジションが一番最後に行動を起こせるので一番有利なポジションです。

こうしてゲームには3人が残りました。

この最初のベティングラウンドのことをプリフロップといいます。

 

プリフロップが終わると賭け金がポットとして中央に置かれ、3枚のカードがオープンされます。

この中央のカードとは共通カードでコミュニティーカードといいます。

ここでまたシート3から時計回りに行動を起こさなければなりません。

ここでもしシート1(SB)が残っていたらその人から行動を起こすことになります。

シート6(ディーラー)が一番有利なポジションなのは全員の行動を見終わった後に最後に行動を起こせるからです。

このラウンドからチェックという選択も出てきて、これはベットしないでゲームに残るという選択です。

しかし誰かがレイズした場合はこの選択はなくなります。

このラウンドは全員がチェックしました。

このラウンドで私にはKのセット(スリーカード)ができましたがハンドの強さを隠すためわざとスロープレイしました。

このラウンドをフロップといいます。

 

次のラウンドに進むとコミュニティーカードがもう一枚オープンされます。

ここでも同じようにシート3からの行動で€1をレイズしてきました。

私はコールしシート6もコールしました。

このラウンドをターンといいます。

 

ターンが終わるとさらにコミュニティーカードがもう一枚オープンされます。

これでもう状況は何も変わりません。

これが最後のラウンドとなります。

シート3がチェック、私がポットの1/4相当の€1.15をレイズしました。

ここでシート6はフォールドしました。

シート1はコールしてきました。

このラウンドをリバーといいます。

 

いよいよ全てのラウンドが終わりショーダウンします。

私はKのスリーカードで勝ちポットを得ることができました。

相手はカードを見せませんでした。

この行為をマックといいます。

負けた方は必ずしもカードを見せる必要はないのです。

 

このハンドは最後のショーダウンまで進みましたが、ほとんどのゲームは一人を残し皆がフォールドしてしまうためショーダウンまで進むことはありません。

その場合はやはり同様に勝者もカードをマックする権利があるのです。

 

ワンポイントアドバイスとしてカードはマックする方がいいです。

その方が相手に自分のプレイの癖を見せないで済みます。

JBETポーカーテキサスホールデムのキャッシュゲーム

こんにちは、仗助です。

今日はJBETポーカーテキサスホールデムのキャッシュゲームについて説明します。

テキサスホールデムのキャッシュゲームはこのように分かれています。

beginner Gamesとは€0.01/0.02のレートのゲームです。

左の数字がスモールブラインド、右の数字がビッグブラインドとなります。

 

No Limitは以下のように分かれています。

Heads Upとういのは1対1のゲームのことです。

最高レートは€50/100までありました。

 

Fixed LimitとはLimitホールデムのことで1回のベット上限額が決められています。

このように1対1のテーブルと6人掛けのテーブルがあります。

 

やりたいレートをクリックすると画面中央にテーブル一覧が出てきますので、反転させてテーブルに参加をクリックするだけです。

 

テーブルに着いたら空いている席に座ります。

 

テーブルに座ると最低バイインと最高バイインが表示され、オプションも設定することができます。

後は着席すればゲームが始まります。